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『【就任1ヶ月の決意】市議6期からの大変革!医療と都市農業の街・清瀬で挑む「市民が主役」のまちづくり』東京都清瀬市長 原田ひろみ

東京都清瀬市原田 ひろみ市長00:21:022026-06-06
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番組概要

【番組概要】日本の未来を担う地方自治体の首長の原体験と挑戦に迫るラジオ番組『首長のホンネ』。 今回は、2026年3月に東京都清瀬市長に初当選を果たした原田ひろみ市長をゲストにお迎えしました。 就任からわずか1ヶ月。6期務めた市議会議員時代とは比較にならないほどの「責任の重さ」を実感していると語る原田市長。都内最大のニンジン生産量を誇る豊かな都市農業と、結核療養の歴史から発展した医療と福祉の街という、清瀬市ならではの強みと魅力を紐解きます。 一方で、人口減少や農地の宅地化といった全国的な課題に対し、農業の保護と子育て支援の拡充のバランスをどう取るのか。その根底には、障害を持つ弟や同級生と共に育った原体験から生まれた「人権を尊重し、誰もが暮らしやすい街を作りたい」という強い思いがありました。徹底した情報公開と市民との対話を重視し、「市長と語る会」の開催や休止していた図書館・出張所の再開など、「市民が主役のまちづくり」を推進する新リーダーの熱きビジョンと最前線の取り組みに迫ります。 【ゲストプロフィール】 原田ひろみ(はらだ ひろみ)東京都清瀬市長。日本福祉大学を卒業後、病院での勤務を経験。2003年に東京都清瀬市議会議員選挙にて初当選を果たし、以降6期連続当選の実績を持つ。市議会在任中は副議長などの要職を歴任し、長年にわたり市政に尽力。2026年3月29日に執行された清瀬市長選挙で見事初当選を果たし、市民の声を直接反映させる開かれた市政を目指して奮闘中。 【お問い合わせ】サービス導入・事業連携をご希望のご相談はこちらまで ⬇︎ ラジオ番組首長のホンネ運営事務局 media@presidentstation.com

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